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インフルエンザワクチンのお知らせ

10月1日からインフルエンザワクチンの接種が始まります。

当医院では予約無しで接種できる体制を整えております。
通常外来時間中に、お気軽にご来院下さい。
火曜日、水曜日、土曜日はワクチン接種の医師も対応いたしますので、比較的スムーズです。

※十分な量を用意しておりますが、万が一数がなくなった場合には終了させていただきます。

※12月末までには接種されることをお勧めします。

※公費で接種される方(満65歳以上の方)は10月15日からとなります。
※13歳未満は2回接種、13歳以上は1回接種です。


インフルエンザ接種料金表

 

初回 2回目
1歳~小学生以下 2500円 2500円
中学生以上 3500円
 名古屋市在住の65歳以上の方 1000円   



ご希望の方はお気軽にご来院下さい。

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2014年9月19日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:お知らせ

休診日と診療時間のご案内

休診日:日曜・祝日/木曜午後・土曜午後
※休日・時間外も対応させていただきます。
必ず事前にお電話(052-763-5626)にてご相談ください。
(診療時間外には携帯に転送されます。)

●日曜日に急に体調が悪くなった
●急用で診療時間内に行けない
●ご家族に具合の悪い方がいるが連れて行けない・・・
など、お困りの時にはお電話ください。
診療時間外でも出来る限り対応しています。

※往診などで外出している場合がありますので、必ずお電話ください。

当医院では在宅医療にも取り組んでいます。寝たきりや様々な理由で通院が難しい方など、訪問看護師とも連絡をとり、ご家族の意向に沿った、適切な処置を行っております。
●高齢の方や認知症の方など通院が難しく、定期的に診察が必要な方
●怪我などで通院が出来なくなった方
●入院治療希望されない方
その他、個別に対応させていただきます。お気軽にご相談ください。

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2012年9月24日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:コンテンツ

B型C型肝炎検診とは

対象となる方

名古屋市民のうち、過去に肝炎ウイルス検査を受けたことがない方

検診料(自己負担金)

無料

検査項目

問診及び血液採取による、C型B型肝炎ウイルス検査

C型肝炎の検査を受ける必要はあるの?

C型肝炎とは、C型肝炎ウイルスという微生物に感染することによりおこる肝臓の病気です。C型肝炎はほとんどが慢性に経過し、20から30年かけてゆっくり進行します。そして、肝硬変や肝臓癌を発症する人もいます。しかし、あまりに進行がゆっくりなために、自覚症状が出にくく、自分がC型肝炎と気づくことはほとんどありません。また、肝臓は「沈黙の臓器」といわれ、自覚症状の現れにくい臓器です。自覚症状がないというだけでは、だいじょうぶとはいえません。症状がなくても、検査を受けましょう。

どんな人が検査を受ける必要があるの?

C型肝炎は血液により感染します。輸血を受けたことがある方、血液製剤の治療を受けたことがある方は一度検査を受けておいたほうがよいでしょう。自分が輸血を受けたことがあるかどうか分からない方もみえると思います。もし、今までに血液検査で肝臓の数字がおかしいと言われたことがあれば、念のため検査を受けておきましょう。

なぜ今C型肝炎なのか

1989年(平成元年)にC型肝炎ウイルスが発見されるまで、C型肝炎の原因はわかっていませんでした。そして、1992年(平成4年)にC型肝炎の検査法が確立するまでC型肝炎にかかっているかどうかわかる方法がありませんでした。また、この当時は、たとえC型肝炎と分かっても、よい治療法がありませんでした。しかし、最近、インターフェロンをはじめとする新しい薬ができて、C型肝炎の治療ができるようになりました。

C型肝炎陽性といわれたら

血液検査でC型肝炎陽性でも、すぐ治療が必要とは限りません。同じ陽性といっても人により違いがあります。肝臓の状態を定期的に検査するだけですむ人もいますし、治療をした方がよい人もあります。現在の状態を調べた上でその後の方針が決まります。まず病院へ行って精密検査を受けましょう。C型肝炎の治療は、最近格段の進歩をしています。C型肝炎陽性と言うだけで心配する必要はありません。

C型肝炎はうつるの?

C型肝炎は、血液を介して感染する場合がほとんどです。通常、血液以外のものからの感染は考える必要はありません。また、C型肝炎は感染しにくいウイルスなので、たとえ血液に触れても必ず感染すると言うわけではありません。C型肝炎の検査ができるようになってからは、輸血の血液はきちんと検査されていますので、最近の輸血ではC型肝炎に感染することはほとんどありません。

何に気をつければいいの?

血液が付く可能性のある、歯ブラシ、かみそりは別々にしましょう。それさえ気を付ければ大丈夫です。プールやお風呂でうつることはありません。咳やくしゃみでうつることもありません。食器も別にする必要はありません。キスもOK。つまり普通の生活をしている限り、C型肝炎は人からうつされることも、人にうつすこともありません。

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特定検診

特定検診とは

平成18年に成立した医療制度改革法の基本的な考え方の一つに、現在医療費の30%を占める、生活習慣病予防の重視があります。不規則な生活習慣により肥満者が増加傾向にあり、その多くが糖尿病、高血圧、脂質異常(高脂血症)の危険因子を併せ持ち、危険因子が重なるほど心筋梗塞や脳血管疾患を発症する危険が増大しています。そこで、肥満(メタボリックシンドローム)に着目した生活予防のための検診・保健指導を実施することが決定されました。食生活・飲酒・喫煙等様々な生活習慣の蓄積による糖尿病や高血圧などを改善し、将来の病気を防ぎましょう。

対象となる方

特定検診の実施年度中で40歳以上の方。
※1年間を通して保険に加入している方。
※年度途中で加入・脱退など異動があった方は除く。

費用

国保に加入している方で、名古屋市在住の方は無料。社保の場合は、企業や自治体によって無料~1,000円程度の自己負担が発生する場合があります。
※詳しくは加入されている保険組合や自治体にお問合せください。

検査項目

○自覚症状及び他覚症状の有無
○身長、体重、BMI及び腹囲の検査
○血圧の測定
○検尿
○採血
※年齢や条件によって検査実施項目は多少変わります。

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メイン処置室

メインの処置室です。点滴などの患者さん用のベッドが設置してあります。
頸部エコーなど検査をご希望の方もココで検査を行います。
間接照明で、出来るだけ落ち着いた雰囲気で処置を受けていただけるように工夫しています。

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2012年9月22日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:施設案内

第二待合室処置ルーム

第二待合室内の処置ルームです。
小窓があり、外の風景を見ていただけます。待合室から直結なので、インフルエンザなど他の患者さんに感染の恐れのある症状の方も安心していただけます。

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2012年9月22日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:施設案内

テラス

第二待合室から見た中庭の雰囲気です。
四季折々の花を咲かせてくれます。冬にはライトアップもしています。
ウッドデッキなのでそのまま外に出ることも出来、外の椅子に座ってお庭を眺めていただく事もできます。

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2012年9月22日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:施設案内

第二待合室

感染症の患者さんや、特に症状のひどい方向けの第二待合室です。
メインの待合室とは離れた場所に有りますので、他の患者さんの目を気にせづにお待ちいただけます。
処置室も近く、ソファーは大人が寝ることが出来る大きさなので、症状が思い方も安心していただけます。
大きな窓からは中庭を見ることが出来る開放的な雰囲気で、リラックスしていただけると思います。

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2012年9月22日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:施設案内

待合室

患者さんをお迎えする待合室です。 リラックスしてお待ちいただけるように、ゆったりとしたソファーと、各種読み物を揃えています。 お子様向けの読み物も充実しています。

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2012年9月22日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:施設案内

泌尿器疾患

前立腺肥大、頻尿、尿漏れ、EDなど

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2012年9月22日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:診療科目

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