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休診日と診療時間のご案内

休診日:日曜・祝日/木曜午後・土曜午後
※休日・時間外も対応させていただきます。
必ず事前にお電話(052-763-5626)にてご相談ください。
(診療時間外には携帯に転送されます。)

●日曜日に急に体調が悪くなった
●急用で診療時間内に行けない
●ご家族に具合の悪い方がいるが連れて行けない・・・
など、お困りの時にはお電話ください。
診療時間外でも出来る限り対応しています。

※往診などで外出している場合がありますので、必ずお電話ください。

当医院では在宅医療にも取り組んでいます。寝たきりや様々な理由で通院が難しい方など、訪問看護師とも連絡をとり、ご家族の意向に沿った、適切な処置を行っております。
●高齢の方や認知症の方など通院が難しく、定期的に診察が必要な方
●怪我などで通院が出来なくなった方
●入院治療希望されない方
その他、個別に対応させていただきます。お気軽にご相談ください。

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2012年9月24日 | コメント/トラックバック(0) |

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B型C型肝炎検診とは

対象となる方

名古屋市民のうち、過去に肝炎ウイルス検査を受けたことがない方

検診料(自己負担金)

無料

検査項目

問診及び血液採取による、C型B型肝炎ウイルス検査

C型肝炎の検査を受ける必要はあるの?

C型肝炎とは、C型肝炎ウイルスという微生物に感染することによりおこる肝臓の病気です。C型肝炎はほとんどが慢性に経過し、20から30年かけてゆっくり進行します。そして、肝硬変や肝臓癌を発症する人もいます。しかし、あまりに進行がゆっくりなために、自覚症状が出にくく、自分がC型肝炎と気づくことはほとんどありません。また、肝臓は「沈黙の臓器」といわれ、自覚症状の現れにくい臓器です。自覚症状がないというだけでは、だいじょうぶとはいえません。症状がなくても、検査を受けましょう。

どんな人が検査を受ける必要があるの?

C型肝炎は血液により感染します。輸血を受けたことがある方、血液製剤の治療を受けたことがある方は一度検査を受けておいたほうがよいでしょう。自分が輸血を受けたことがあるかどうか分からない方もみえると思います。もし、今までに血液検査で肝臓の数字がおかしいと言われたことがあれば、念のため検査を受けておきましょう。

なぜ今C型肝炎なのか

1989年(平成元年)にC型肝炎ウイルスが発見されるまで、C型肝炎の原因はわかっていませんでした。そして、1992年(平成4年)にC型肝炎の検査法が確立するまでC型肝炎にかかっているかどうかわかる方法がありませんでした。また、この当時は、たとえC型肝炎と分かっても、よい治療法がありませんでした。しかし、最近、インターフェロンをはじめとする新しい薬ができて、C型肝炎の治療ができるようになりました。

C型肝炎陽性といわれたら

血液検査でC型肝炎陽性でも、すぐ治療が必要とは限りません。同じ陽性といっても人により違いがあります。肝臓の状態を定期的に検査するだけですむ人もいますし、治療をした方がよい人もあります。現在の状態を調べた上でその後の方針が決まります。まず病院へ行って精密検査を受けましょう。C型肝炎の治療は、最近格段の進歩をしています。C型肝炎陽性と言うだけで心配する必要はありません。

C型肝炎はうつるの?

C型肝炎は、血液を介して感染する場合がほとんどです。通常、血液以外のものからの感染は考える必要はありません。また、C型肝炎は感染しにくいウイルスなので、たとえ血液に触れても必ず感染すると言うわけではありません。C型肝炎の検査ができるようになってからは、輸血の血液はきちんと検査されていますので、最近の輸血ではC型肝炎に感染することはほとんどありません。

何に気をつければいいの?

血液が付く可能性のある、歯ブラシ、かみそりは別々にしましょう。それさえ気を付ければ大丈夫です。プールやお風呂でうつることはありません。咳やくしゃみでうつることもありません。食器も別にする必要はありません。キスもOK。つまり普通の生活をしている限り、C型肝炎は人からうつされることも、人にうつすこともありません。

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エントランス風景

三角形の看板が目印になります。
駐車場は、エントランス前に車4台と駐輪場、医院裏側に車用の駐車場をご用意しております。

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2012年9月22日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:施設案内

メイン処置室

メインの処置室です。点滴などの患者さん用のベッドが設置してあります。
頸部エコーなど検査をご希望の方もココで検査を行います。
間接照明で、出来るだけ落ち着いた雰囲気で処置を受けていただけるように工夫しています。

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2012年9月22日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:施設案内

第二待合室処置ルーム

第二待合室内の処置ルームです。
小窓があり、外の風景を見ていただけます。待合室から直結なので、インフルエンザなど他の患者さんに感染の恐れのある症状の方も安心していただけます。

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2012年9月22日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:施設案内

泌尿器疾患

前立腺肥大、頻尿、尿漏れ、EDなど

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2012年9月22日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:診療科目

アレルギー性疾患

アトピー性皮膚炎、花粉症、アレルギー性鼻炎、気管支喘息、アレルギー性結膜炎など

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カテゴリー:診療科目

皮膚疾患

乾燥性皮膚炎、急性湿疹、乳児湿疹、帯状疱疹、蕁麻疹、水虫など

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カテゴリー:診療科目

甲状腺疾患

橋本病、バセドー病など

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カテゴリー:診療科目

腎臓疾患

慢性腎炎、腎結石など

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カテゴリー:診療科目

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